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プレイヤーが使用している言葉(俗語)の解説をするページです。主に、当サイト、5ch、ツイッターなどのSNSで使われている言葉をピックアップします。
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赤ゴリラ
アリシアのこと。単に「ゴリラ」とも。
正直こっちの俗称の方がよく使われている気がする。
主に高耐久パワー型の脳筋近接ユニットに対して使われる俗称であるが、はっきり言ってゴリラに失礼である。
ちなみに青ゴリラはベアトリス(2020年4月時点)
実装から時間が経つにつれ他にもパワータイプのユニットが増え、この俗称が使われることも少なくなった。
しかし、ハーフアニバーサリーイベントでより強力な★5版ユニット「アリシア【紅の旋風】」として、押しも押されぬ強力突撃ユニットとして復活。
まさしくゴリラを超えたゴリラとなった。
椅子
シオンのこと。掛け布団・敷布団とも。
一位さん
シルヴァのこと。
某エアプランキングサイトで堂々の1位に挙げられていたが、低火力短射程で着弾が遅い残念な性能で、ネタキャラの代名詞的な扱いを受けていた。
5月19日のユニット調整により大幅に性能アップされ、「普通の★5キャラになってしまった」「もう1位じゃない」と一部で残念がられている。
一万の女
オリヴィアのこと。アリシア【紅の旋風】の好敵手としてイベントストーリーに登場し、実装を待ち望む司令官も多かった。
フタを開けてみれば初のショップ課金限定。「オリヴィアちゃんのために石を貯めていたのに・・・」「輝きが足りない」と一部で絶望の声が聞かれた。
もしかして:アリシア
我らがメインヒロイン・アリシアちゃん。
フィールドに配置するやいなや真正面に剣を構えたまま味方を置き去りに敵陣目掛けて一目散に突進する様から、誰からともなく猪と呼ばれるようになった。
サービス開始直後こそ敵の只中に無謀な単騎駆けを試みてはフクロにされて即時退場する姿から残念判定を受けることも多かったものの、キャラとプレイヤーの成長に伴ってその唯一無二の機動力と高い攻撃力を生かした戦術が取られるようになると、一転して今度は強キャラの評判を得られるようになってきている。
要らんジェリン
エヴァンジェリンのこと。最近は低コストデッキ回しに重宝されるようになった。
裏表のない素敵な女性
ホムラ・・・じゃなくて匿名希望の清楚で魅力的な女性です。
う●こ
ヤヨイや敵の巨大カラスが死亡時に出す爆弾のこと。美少女がそんなもの出すわけないでしょ。
エビ
マイヤが連れてる古龍さんのこと。ビームを吐く。青エビ・えびまるとも。たまにマイヤ自身のことをエビと呼ぶユーザもいる。
えびまる
マイヤが連れてる古龍さんのこと。元ネタはイベント「マタル死す!? 雨乞い呪術師危機一髪」に登場する巨大蛇にハルが付けた名前「へびまる」。

か行 Edit

カラス
☆5キャラのシズが召喚するユニット。
移動速度が速く、攻撃目標が地上のみの敵に対しては空中から一方的に攻撃できる。
更に、シズが居る限り無尽蔵に生成されるため、その強さからカラス先輩とも呼ばれる。
また敵ユニットとしてもシズの召喚するものと同じ見た目のものが登場する。
というかシズの方が設定的に本当は白いカラスであることは内緒だ。→2020年11月10日のメンテによりシズのカラスが名実ともに白くなった。
騎士団ひとり
アストリッドのこと。王女役や勇者役に別れて劇団もできるらしい。
糞狼
敵ユニットとして登場するシューターで、外見は銃を持った狼。6.0という長射程を持ち、そこから矢継ぎ早に銃弾を撃ち込んで来る。
対応を間違うとHPの低いユニットや足の遅いユニットが次々と食われるため、このように罵倒されている。
有効な対策としては、近接ユニットを至近に出して強引に潰す、さらに射程外から攻撃する、デストロイヤーを囮にする、などがある。
クラロワ
このゲームの元ネタの略称。正式名称はクラッシュ・ロワイヤル
こちらで言う所のボスバトル形式での対人戦がメイン。詳細はググれ。
要塞少女のユニットはクラロワのカード性能ほぼそのままで持ってくる事が多く、性能の話題になると元ネタと思しきカード名が出てくる事がある。
恐らく、要塞少女の戦闘バランスが酷く歪なのはPvPのバランスをそのまま持ってきた上で無理矢理PvEにしているからだと思われる。
バランス調整されたカードを調整前の性能で持って来たりするし、細かいバランスは元から投げ捨てているのかもしれない。
ちなみに、似たようなシステムでDMMに参戦した先達として剣と幻想のアカデミア(略称:剣アカ)の名前も偶に出てくることもあるが、こちらはよりクラロワに近かったゲームであった(サービス終了済)。ちなみに剣アカの方もユニット間のバランスの悪さや格差が激しいマッチングなどの数々の問題が発覚して一旦サービスを中断。CPU戦主体にゲームを作り直したのだが、やはりバランスが(ry
……バランス調整ってすごく難しいね。
剣アカ
剣と幻想のアカデミア。上記クラロワの項目でも触れられているが、要塞少女とよく似たつまりクラロワをパクったシステムのゲーム。
開発はお城プロジェクトなどで知られるテクノフロンクス。
生き別れの姉妹と言われる事もあるが、残念ながらあちらはサービス終了しているので二度と出会う事は無いだろう。
ちなみに、剣アカのサービス終了が2020年3月25日、要塞少女のサービス開始が同年3月24日なので、ほんの僅かだが同時に存在していた時間がある。
婚活エルフ
エリーゼのこと。おもしろエルフ勢の先輩格。

さ行 Edit

瞬間スペル
選択してから短時間で発動する「単発な」スペル。キャスターやサポーターなどの解説で稀によく使われる用語。
カルドセプトなどのボードゲームでは選択したその場で効果が発動する呪文の事を差したりするのだが、要塞少女の項目では主に「継続ダメージ=DOT(Damage on(over) time)やそれに類推するのとは違うよ!一発だけだよ!!」という意味で使われる。大部分の支援ユニットは瞬間で発動しているだろうがという意見もあるだろうがお察しください。
ただし、「瞬間」とは言っても選択してから発動するまでのタイムラグまではそれほど考慮していないので、瞬間でもDOTでも当たらない時もあるのはご了承ください。突撃状態の騎兵にリアルタイムで一撃を当てるのは非常に困難だとマイヤ氏もおっしゃっております。
ここら辺、すべての効果を簡潔に説明するのは非常に面倒なので、読者の方々もある程度は察してほしい。
ちなみに、今後のユニット追加で色々とめんどくさくなった時の言い方などはその都度執筆者にお任せいたします。
シン・ゴリラ
アリシア【紅の旋風】のこと。新ゴリラなのか真ゴリラなのか。どっちにしても脳筋。
「今、だれかゴリラって呼ばなかった!?」
双六(すごろく)
定期的に開催されているイベント「幻想の狭間」のこと。
ガーベラが報酬となった初回すごろくは完走まで果てしない周回数を要求される苦行であったため脱落する司令官が続出し、各所の掲示板が「要賽少女」「双六少女」との悪評で溢れかえったが、第2回以降は改善されている。
イベントの案内役であるマイヤがボードゲーム好きであり、可愛さ全振りの微妙性能キャラであることもよくネタにされる。

た行 Edit

ダッシュおじさん
公式で「クラッシャー」と名付けられている敵デストロイヤーのこと。外見は緑のバンダナを巻いた白髭のおじさん。出現すると直ちにダッシュを開始、デストロイヤーという特性上プレイヤー側の攻撃型ユニットがそばにいてもお構いなしに、驚異的な足の速さで一直線にシールドゲージへ突っ込んでくる。とにかく速いため正面以外からの攻撃は当てづらく、耐久値もやや高めなのでシールドゲージに到達するまでに撃破しづらい。しかしデストロイヤーである彼の進路に防衛型ユニットを配置してそれに攻撃させる事によって、一時的に彼を足止め出来る。足止めしている間に、集中砲火で速やかに撃破すると良いだろう。彼の出現するステージでは、彼のためだけに防衛型ユニットを編成に入れるプレイヤーも少なくない。
痴女
ミレーナのこと。きわどい衣装の新キャラが出るたび引き合いに出されるオイシイ役どころでもある。
後輩ができたようです→マデリーン
痴女王
ユーフェミアのこと。司令官も秒で悩殺したのでお世継ぎの誕生も遠くはないだろう。
チンアナゴ
敵ユニットとして出てくる地底竜(ワーム)のこと。細長い体の敵で普段は穴の中に潜んでおり、味方ユニットが近づくと穴から姿を現す様がチンアナゴのようである。
でぶ鳥
敵ユニットとして出てくる巨大な黒い鳥(カラス?)のこと。倒すと置き土産に爆弾を投下していく。ヤヨイの親戚?
通常ユニットには攻撃してこないので、デブ鳥さんが出てくるステージはむしろ易しくなっている説もあるが、油断して見逃すとなんとシールドダメージを10も食らわせてくる。
もちろん、ボスバトルでもこちらの拠点に対して一撃で大ダメージを与えてくる火力自慢。
ゴーレムほど耐久は高くないので、対空火力の強いキャラを出撃させ、速やかに撃破したい。
トークン
生成・召喚といった能力を持つユニットが造り出す「被生成物・被召喚物」等を指すゲーム用語。
「要塞少女」においてはシズのカラスやソフィアのスケルトン、ルピナスの分身などが該当する。
単純に手数が増えることに加えてトークンが喪われてもユニット本体が無事な限りは幾らでも生成でき防壁やタゲ逸らしなど攻守両面において優秀なため、一部では「要塞少女はトークンゲー」なる論調も存在するとか。

ちなみに英語"token"の語義は「象徴、証拠品」またそれより派生した「代用貨幣(食券やゲーセンのメダルなどがわかりやすい例)」などであり、「生成されたもの」という意味は持たない
ゲームにおいては古くは双六の「駒」(=プレイヤーの象徴)などの意味で使われていたらしいが、近年主にトレーディングカードゲームの世界で「(カードで表される)メインユニットが生成したクリーチャーなど」をカード以外の何か(="token")で表したことが、トークン=被生成物の意味で使われるきっかけになったと思われる。
また特に日本のオンラインゲーム界隈では「千年戦争アイギス」が公式の用語としてトークンを「メインユニットが召喚する特殊ユニット」の意味で使っている。
凸(とつ)
限界突破の事。限突、限凸とも。
エーテルカラー専用の限界突破素材を消費する事で、レベルの最大値を上昇させる。
最大まで限界突破すれば、★5は55、★4は50、★3は45、★2は40までレベルを上げる事が出来るようになる。
ただ、覚醒の事を同じように言う事もあるので紛らわしい。
攻略などで使われる場合、ユニットは最大まで限界突破し最大Lvまで上げる事がほぼ前提。
この場合の凸は、覚醒の事を指す場合が多い。一度も覚醒していない状態を無凸、最大の9段階まで覚醒させた状態を完凸という。

な行 Edit

ナージャのこと。かつおぶしで釣れるらしい。
「にゃっふん!」
ノーパンエルフ
シルヴァのこと。就寝時はいてないらしい(本人談)。
ノーパン人間
ソフィアのこと。時々全部盗まれてしまい、仕方なくやっているらしい(本人談)。
海苔せんべい
魔獣シーサーペントの撃破報酬として入手可能なネクサスのパーツ「BEL-12500P」及び「BEL-20000P」のこと。四角い海苔を4枚貼った醤油せんべいに見えることから。

は行 Edit

ハロリッサ
クラリッサ【HW】のこと。また、ハルカ【HW】はハロカとも呼ばれる。
ぱんつエルフ
ミリアのこと。勝負パンツは2枚履くらしい。
ぷにラン
アレクシスのこと。ぷにぷにほっぺをこよなく愛する変態騎士。
ネクサスを空中ぷにぷにランドに改名しようと日々暗躍している。
「違う!ドアの陰から優しく見守っているだけだ!」

ま行 Edit

マイヤタワー
敵として登場するガーディアン系ユニットのことで、外見は青い宝石を頂上に乗せた石造りのタワー。正式名称はなく、双六のアイドルマイヤちゃんと同じ色のビームを撃ってくることからこう呼ばれる。
マイヤビーム
マイヤ(が連れているエビ)が放つ炎のこと。炎だがビームのように見える事や、同様のビームを放つ味方や敵は他にもいるがマイヤが最初だった事からこう呼ばれる。
もっこす
アーシェのこと。「邪神モッコス」で検索してみよう(自己責任)。どうしてこうなった・・・

や行 Edit

ユノさん
要塞少女を体現するキャラ。ねんりょうしょうじょ
要塞であるネクサス≒ユノという図式のため、ゲーム中の拠点や進軍中の防衛ラインなどネクサスを想起する場所を指して親しみを込めユノさんと呼ばれたりする。
拠点EXPを獲得し、拠点を強化することはユノさんを育てることでもある。
進軍ステージで敵を撃破できずに防衛ラインを通過させても、ガードゲージが0になる以外は勝敗判定に影響しないため、敢えての見逃しをユノさんに処理してもらうという表現をするプレイヤーも…。
ユノさんのひき逃げアタック
幼妻少女
皆さん立派な合法淑女なので大丈夫です。

ら行 Edit

リセマラ一位
「一位」、「一位さん」とも。
☆5キャラのシルヴァを指す俗称。
サービス開始時、複数の攻略まとめサイトでリセマラランキング一位に君臨していた事から。
実際の性能は☆5キャラの中でも下から数えたほうが早かったため皮肉を込めて呼ばれる。
ちなみに上記のリセマラランキングは、的外れで全く参考にならない評価内容だった。
なお、上記の経緯からシルヴァのみならず他サイトを侮蔑する蔑称である為、ネタとして許される所で使わないと荒れる原因になるので注意

わ行 Edit

英字 Edit

H犬
H→Hardの頭文字、犬→魔獣フェンリルのこと。
他にも、Normalフェンリル→N犬、Hardマンイーター→Hマンorハードマン、Normalマンイーター→Nマンorノーマン、というように魔獣には様々な呼称がある。
Xマイヤ
マイヤ【聖夜】のこと。サンタマイヤとも。「X」とは勿論、Xmasの頭文字である。

数字・記号 Edit

3-18
メインクエスト 3-18 シンメトリーのこと。
急激に難易度が上がって行くストーリー第3章最後にして最強の関門。
実装当日はそのあまりの難易度に司令官達の屍が積み上がり、阿鼻叫喚となった高難易度ボスバトル。
名の通り左右対称がコンセプトなのだが、実態はLv50の敵ユニットが二正面作戦を展開しゴリ押ししてくる鬼畜マップ。
こちらのコスト回復力の倍以上回復してそうなハイペースで左右同時に展開してくるため、生半可な対応では質と量にすり潰される。
更にこのステージの攻略はハードモード開放及び将来的にストーリー第4章開放にも必須というのもあって、今後への不安を煽る事となった。
ここの攻略に四苦八苦した司令官達がハードモード第1章をあっさり制覇していった事からも難易度の高さが伺える。
なお、2020年9月1日のアップデートでLV40に緩和され、以前ほど絶望的な難易度ではなくなっている。
🐗
もしかして:アリシア
猪の絵文字。つまりはそういうことである。

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Last-modified: 2021-04-11 (日) 10:07:42